ボードウォーク・チュニックシャツ

グラデーション・タイダイ・カーディガン
【カラー】ピンク、ブルー、ターコイズ、オレンジの4色展開。
【価格】5000円(税込) 会員様は4500円 送料は5000円以上で無料です。お買い得☆

エンパイアでちょっと絞れるのがウエストを細く魅せるコツ
ウッドビーズ付き腰ひもリボン
ハンドメイドによるグラデーションタイダイのデザイン
ココナツボタン
ハーフスリーブ

タイダイ柄 絞り染め グラデーション

カーディガン タイダイ柄 絞り染め グラデーション

カーディガン サーファーガールズファッション

カーディガン カジュアル ファッション レディース

カーディガン カジュアル ファッション ピンクレディース

【素材】柔らかい薄手のレーヨンボイル素材。
乾きやすくサラサラなのが嬉しい。
シワは、100均で売っているような霧吹きで水をかけておいておくと、自然にとれます!裏ワザ・アイロン要らずが嬉しい!

【カラー】職人の手作業によって仕上がる絞り染めデザインは、トロピカルなピンク、ブルー、ターコイズ、オレンジの4色。
ハンドメイドなため、一つずつ表情、仕上がりが違います。ご了承の上、お買い求めくださいませ。
カーディガン タイダイ柄 絞り染め グラデーション

【コーディネート】
★ビキニの上からコーデ
ビキニの羽織として着てほしい。Q.HEARTのトロピカルビキニとも相性よし!
つば広の麦わら帽子に、大判のピアスがカワイイ。
大きなかごバックにビーチマットを詰めて、ビーチ・ピクニックスタイル★
日本の夏ビーチだけではなく、海外リゾートのビーチでもぜひこのスタイルで!

ボヘミアン カーディガン タイダイ ビキニ


ビキニコーデ 海外 カーディガン

海外リゾート ビーチ カーディガン タイダイ



★デニムパンツとコーデ
トップス色に合わせて、デニムはインディゴ系とウォッシュド系を使い分けて。
西海岸っぽくボヘミアンにコーデするなら、乱れ髪スタイルに、クラッシュデニム。
インナーはシンプルに白のクロップドキャミなど。
フロントは開襟にして。ピアスはクロシェ系がイメージ。
バングルとチョーカーも相性よし。足元はショートブーツかローファー。
モカシンなどのスリッポンでもいいかもしれない。

★ショートパンツとコーデ
スポーティな着こなしをおススメ。
キャミやベアトップxショートパンツxキャップxスニーカーなスタイルに一枚羽織る感じでコーデしてもらいたい。
ショーツの代用にミニスカートを合わせてもよし!


【サイズ】Mサイズ
丈約72僉▲丱好般44
★日本サイズ展開 ☆平置きした状態で採寸

【フィッティング】レギュラーフィット

【お洗濯】水で洗濯機で洗えますが、ネットに入れたり、愛情たっぷり手洗いすると長持ちします。リブは伸びやすいので、乾燥機はお控えください。

【お問い合わせ】商品についてのお問合せは、お気軽にLINE(maaimaaimaaimaai)、Email(maaimaaimaai@q-heart.com)にて!
お問合せの前にメールアドレスを事前に登録くださいませ。返信が来ない場合は、迷惑ボックスを確認ください。LINEにてもお問合せ受け付けております!


【フィリピン・アイランド・ライフ・シリーズ】
初の念願エキゾチックなフィリピン・トリップが実現★やったね!
私は波を求めて、セブ島から小さな島までひとっとび。
20年くらいタイムスリップした感じの未開発具合で、どこにいっても椰子の木ジャングル!!
海の水は、ため息がでるほどのクリスタルクリア。
どこもちょっとガリッとして、サーファーの天敵・ウニ(のトゲ)がゴロゴロしてて浅い感じがドキドキだけど、波も好調!
今まで訪れた中でも一番美しいではないかと思うほど、島中どこにいっても「BEAUTIFUL!!」の連続。
バリで失ったかのように見える部分を発見することが嬉しくて!
小さな島ですることが限られるシンプル・ライフだからこそ、時間がゆったり流れ、クリエイティブな私と出会えたのが何より。

この島の素朴な美しさに、私は速攻虜になった。最近ぐるぐるしているどこの土地とも、よしも悪きも違うヴァイブレーションのこの島、2017コレクションのデザインを集中して仕上げるのにピッタリで、2か月籠ることになったのでした。
他の場所(ハワイ、バリ、カリフォルニア)を想いデザインしながら、ここでもたっぷりインスピレーションを受けました。


【インスピレーション・ストーリー】
女子旅 フィリピン セブ島からアイランドトリップ
フィリピンを誇るサーフスポットがある、島のトレードマークのボードウォーク。
たくさんのサーファーがここを訪れて、ここがこのボードウォークか!と色んな思いをはせている場所。
まさかメインポイントで波乗りを経験すると思ってなかったけど、チェック・ザ・ボックス(やることリストにチェックできた!)。
噂どおりにポイントブレークなので劇混み。
バリ島なら、この噂スポットがたくさんあるから、避けれるんだけど、小さな未開発な島だからここで波乗りのときは忍耐勝負だったわ!
しかも競争心のない私は端のほうで待って待って・・・!って感じ。
そんな私にローカルボーイズたちは波を譲ってくれることも多々あったんだけど。

そのお隣さんはビギナーズたちメインに愛されてて、仲良しになったフィリピーノ・ガールズ達とよく波乗りに通った。
私はここではなかなか波が取れず物足りなくって、そのお隣さんの好いているスポットまで一人パドルアウトしてたりしてたけど。

インスピレーション・ストーリーは、ここに波乗りに通うファッションスタイル。
ここのボードウォークに来るまで、みんなバイクで来る。男子はボードショーツにTシャツ、
女子はビキニの上からカバーアップ。
上から羽織っていたトップスにバイクの鍵を、ボードウォークにくくりつけて波乗りに繰り出すのがローカルスタイル。
心配なんだけど、これが定番スタイルで安全。(バイクは盗んでも足が付きやすいから、大丈夫なんだってローカルが言ってた。)
こんな背景にて、半ビキニで、上からサラっと一枚きてボードウォークに繰り出す感じがインスピレーション。


型番 17s-t08
販売価格
5,000円(内税)
カラー
購入数