カブガオ・ショートパンツ

ゴムウェスト・プリント・ショートパンツ

ゴムウェスト

ハイウェスト

サイドポケット

楽ちんなフレアスタイル



【価格】4,200円(税込) 会員様は3,780円 送料は5,000円以上で無料です。お買い得☆



【素材】レーヨン。他のレーヨンと比べて少し厚みがあるのが特徴です。
生地の落ち感はレーヨンならでは。透け感も気にならないので、シティでも取り入れやすい。



【お洗濯】水で洗濯機で洗えますが、ネットに入れたり、愛情たっぷり手洗いすると長持ちします。



【カラー】ブルー、ブラウン、フォレストグリーン、ペールピンクの4色。

バティック(ロウケツ)染めによってできあがります。そのため、仕上がりにムラや染めじみがあることがありますが、ハンドメイドの温もりです。ご了承の上、お買い求めくださいませ。



【着画ムービー】


モデル:身長154



【サイズとフィッティング】Mサイズ。レギュラー・フィット
ウェスト:約28僉⊃幅:約31僉⊂罅約32
ウェストは伸縮性があります。
★日本サイズ展開 ☆平置きした状態で採寸







【デザイナー提案のコーディネート】
半袖シャツとセットアップコーデ
リゾートテイストをタウンでも取り入れてもらいたい。
ウェッジソールやヒール、ショートブーツなど、シューズやバッグでぴりっとシティ感をだして、気軽に、タウンでオシャレに着こなしてもらいたい。

ビーチで着るのならば、ビーサンやスニーカーで海遊びにどうぞ!









モデル:身長165
>>セットアップで着れる半袖シャツをチェック


Tシャツコーデ
サイズ感がポイントのTシャツとコーデでデイリー・海スタイル。
楽ちん、カジュアルがポイント!ビーチサンダルでも、スニーカーでも、ショートブーツでも!
個性を出してもらいたい!

モデル:身長162


>>サイズ感がポイントのTシャツをチェックする



キャミソールシャツとコーデ
クロップド丈と相性がよいので、麻のキャミソールも短めの丈をピックで足長効果!
旅先やビーチで、波乗りやダイビング女子にもおススメしたいコーデ。










モデル:身長154
>>麻のキャミソールシャツをチェックする


ロング丈カットソーとコーデ
ビキニの上から、ロングスリーブのカットソーで海ファッション。






>>ロング袖丈カットソーをチェック



【お問い合わせ】商品についてのお問合せは、お気軽にLINE(maaimaaimaaimaai)、Email(maaimaaimaai@q-heart.com)にて!
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【インスピレーション・ストーリー】
椰子の木がどこまでも続く、南国の景色、洗練されてヒップなビーチタウンなどなど、
こんな背景をバックグラウンドに生まれてきた、2020ココ・トライブ・コレクションです。

デザイナーの旅物語も、コレクションと共に楽しんでいただけますように★



【フィリピン・ルゾン島】

あんまり期待してなかったけど、やっぱりロングボードで有名なサーフスポットのラ・ウニオンが、ボディボードの私には合わなかった。

波も合わないけど、都会じゃないし、田舎でもないヴァイブが、私たちにはまったく魅力が感じられず。

求めているトロピカルヴァイブを探しに、そこからアドヴェンチャーに出ることに。


ヒントは、YOUTUBEでみた極上のライトの波。
ボードウォークの横できまる、きれいなファンウェーブ!

しかも人も少ないんだって!
この波やばいよね!っていって、ほとんどない情報を何とか集めて盛り上がる私たち。


とりあえずは、バスでそこの近くまで行けば何とかなるかなって、ローカルのバスに乗り込む。

無計画、無鉄砲。

2時間くらいで着くとなめてた。

1個1個バス停で止まるし、4時間たっても、まだまだ全然遠いやん!!って話。

大き目のターミナルで止まって、バスはしばらく動かない。

急遽、最終手段で、トゥクトゥクに交渉して、突っ走るか!と計画変更。



トゥクトゥクは、お尻もがたがたしっぱなし、ボディボード積んでるしギューギュー、身動きできない。

乗り心地最悪で、目の前を追い越してくバスの煙を浴びながら、走ること1時間半くらい。


やっと着いたんだけど・・・・。びっくり。
あると思ってた宿はないし、もう一個聞いてた宿は、宿というよりベッドがある掘っ建て小屋。


「まじで・・・・」って大ショックをうける私たち。

しかも携帯のインターネットの電波がつながらない。

「どうする?」


マスターベッドの部屋って見せてもらったのも、人んちの一角で、誰かがバケツで水浴びしているのが聞こえるし。

レストランも1個もない。

ツーリストももちろんいない。

こんな遠いなかやっと辿りついて、唖然。

途方にくれる私たち。


しかも一番は、波がない。。。。。。。。



潮も引いてて海にも入れない始末。

「どうする?」

何とか、ここで一泊することを決心。

レストランないけど、横のローカルの家みたいなところで、豚のバーベキュー。

それしかメニューがないから、昼も夜もそれ。


ビールがあったから、まだしのげたけど!

なんとか気分を入れ替えて、サンセットはボードウォークでクリエイティブに遊んだ。


私たちのプチ・エンドレスサマーの旅。


次の日も、もう一個のホープのサーフポイントを探し出そうと、写真と地図から予想して、トゥクトゥクを走らせる。

「この崖が背景にあるってことは、ここの湾で割れる波じゃない?」みたいなアドベンチャー。


結局、いい波は当てれず、無人島で遊んだんだけど、「このアドベンチャーは思い出に残るものになったよね」って。


こんな無鉄砲に走った思い出もありかも!!



型番 20s-b03
カラー
購入数
20S品番は早割オーダーキャンペーンになります!ウェブショップストックは2月上旬入荷。

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