オスカー・フード・カーディガン

フード・フリンジヘム・カーディガン

★サイズの応用がきく、ざっくりゆったりサイズ

★ココナツボタン

★ゆるゆるフロントポケット

★カジュアル感ありのフード

★袖切り替えデザイン

★センターフロントが長いアシンメトリー丈

★フリンジヘム
(カットオフ・フリンジで、着ているうちに、もっとヴィンテージのような仕上げになります。)

★ドロップショルダー

*最初は、ざらざらが気になると思いますが、お洗濯するうちに馴染んでいきます。



【価格】 6,800円(税込み)。会員様は6,120円(税込み)。
送料は5000円以上で無料。


【返品と交換について】サイズ違い、イメージが違ったなどの交換、返品は行っておりません。
質問等は、オーダーの前に、お気軽にお問合せくださいませ。
Q.HEARTのお洋服たちは、職人の手作業で仕上がります。一つずつ、微妙に色が違ったり、染め、プリント・シミ等ある場合がございます。ハンドメイドの温もりをご了承の上、お買い求めくださいませ。









モデル:身長152















モデル:身長162









モデル:身長163






モデル:身長164
>>同素材のキャミソールワンピースはこちら






モデル:身長162
>>ワッフル生地のノースリーブ・トップスはこちら
>>ワッフル生地のワイドパンツはこちら



モデル:身長164
>>クロップド丈のビキニトップはこちら
>>ワッフル生地のワイドパンツはこちら






モデル:身長163
>>ワッフル生地のノースリーブ・トップスはこちら
>>ワッフル生地のショートパンツはこちら






モデル:身長163
>>同素材のフリンジ・タンクトップはこちら
>>ワッフルショートパンツはこちら






モデル:身長164
>>バンブーのキャミソールはこちら
>>コットンのロング丈パンツはこちら






モデル:身長164
>>クロップド丈のビキニトップはこちら
>>コットンのロング丈パンツはこちら



モデル:身長164
>>バンブーのキャミソールはこちら
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モデル:身長166
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モデル:身長164
>>クロップド丈ビキニトップスはこちら
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【素材】ざっくり編みのコットン素材。
ナチュラル感たっぷりの風合いです。

風通しがよく、透け感があるので、海・リゾート・ビーチ周りでおススメ。
シティでの使用では、インナーをご使用ください。

最初は、ざらざらが気になると思いますが、お洗濯するうちに馴染んでいきます。


【お洗濯】洗濯機で洗う場合は、オシャレ着用洗剤を使用して、必ずネットに入れていただくか、手洗いをおすすめします。
乾燥機はお避けください。

また、フリンジは、洗う度に、ビンテージのような風合いができてきます。



【カラー】ナチュラル、ミント、ブラックの3種類。



染めは、職人の手作業によりカラーが仕上げられてます。
そのため、染めシミがあったり、多少カラーが違うことがあります。
また、コットンの天然素材になりますので、ところどころ、染めにばらつきがあります。
ご了承の上、お求めくださいませ。

光によってカラーの見え方が違うので、動画もご参考くださいませ。




【サイズとフィッティング】
Mサイズ。
肩幅:約65僉▲丱好函約60僉⊃幅:約53僉袖丈:約41僉⊂罅約74
日本サイズ展開、平置きした状態で採寸。

★ルーズ・フィット
インナーにコーデしやすいゆったりサイズです。







【お問合せ】商品についてのお問合せは、お気軽にLINE(maaimaaimaaimaai)、Email(maaimaaimaai@q-heart.com)にて!
お問合せの前にメールアドレスを事前に登録くださいませ。返信が来ない場合は、迷惑ボックスを確認ください。LINEにてもお問合せ受け付けております!


【デザイナー・コメント】
夏のアウターとして、マストハブのおススメアイテム!!

ざっくりサイズなので、タイトなシルエットにもボリュームあるワンピースにも、
ビキニにもコーデできる、万能カーディガン☆彡

生地も軽いので、持ち運びにも便利です。
私もヘビロテのアイテム。


【インスピレーションストーリー】

【インドネシア・コテージライフ】

コテージライフのメイン・サーフポイントは、アウターリーフ。


サーフキャンプに泊まっていれば、ボートライドがついてるけど、
私たちは、港でローカルボートを捕まえて、波乗りへ。


ボートを降りる前に、「2時間後に迎えに来て!」って感じで、伝えるんだけど、
時計も持ってないし、アバウトな感じ。


その時にいる面子で、同じ時間帯に帰りそうな人がいたら、一緒に帰るみたいな雰囲気。

その便に乗り遅れたら、次の便を待たないといけなくなる。


一番最初に乗っちゃったら、まだ「最後の一本」を乗る人を待たなければいけなかったりで、
早く帰ってきた意味なかったやん!ともなるけど。

その辺はギャンブルで。


乾季の風の強い時期だと、南国慣れした私は、
ウェットスーツを着てても、ブルブルいいながらの波乗り。

しかも、人が多くて、波数が少ないと一層ブルブルー――っ。


毎朝、ボートのキャプテン、オスカーから「surfing?」とメールが入ってきて、モチベーションになる。